開示録
K A I J I R O K U

星野リゾート・リート投資法人(3287)

ホテル特化型 J-REIT / 財務データ自動収録銘柄

Type用途タイプ 有報の記述から自動判定

判定ホテル(確からしさ 0.9)
根拠「主として〜」等の宣言の近傍
該当箇所…ことで、運用資産の競争力を維持し、安定的な運用を目指します。星野リゾートグループは、本書の日付現在、国内外で70を超える宿泊施設を運営しており、グループ全体が1つのバリューチェーンとして機能しています。すなわち、ホテル、旅館及び付帯施設に関…

有価証券報告書の「投資方針」「投資法人の目的及び基本的性格」の記述から機械判定したものです(EDINET原文)。複数用途に分散する銘柄は「複合」としています。

本ページは、EDINET提出書類(有価証券報告書)のXBRLから自動抽出・自動検算した財務データのみを収録しています(実務家レビュー前)。DPU(1口当たり分配金)・物件明細・稼働率など、XBRLの数値タグに含まれない項目は未収録です。物件データベース・分析レポートを含む詳細カバレッジは順次拡充します。

DPU(第26期)
6,832円
2026-04期実績
総資産
2,573億円
2026-04-30時点
当期純利益
40億円
2026-04-30期
LTV(総資産・導出)
40.8%
有利子負債÷総資産

Fin.財務データ(期別) EDINET有報XBRLから自動収録

期末営業収益営業利益経常利益当期純利益総資産純資産有利子負債*LTV*出典
2024-10-31 75 35 27 27 2,489 1,449 959 38.6% 有報
2025-04-30 76 34 27 28 2,514 1,450 991 39.4% 有報
2025-10-31 87 43 36 36 2,509 1,459 991 39.5% 有報
2026-04-30 93 49 40 40 2,573 1,463 1,050 40.8% 有報

単位: 億円(円単位の開示値から換算・億円未満は四捨五入)。EDINET提出の有価証券報告書XBRLから機械抽出した開示値です。*有利子負債・LTVは開示録の導出値(有利子負債=短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+投資法人債〔1年内償還予定含む〕の合計、LTV=有利子負債÷総資産)。発行体が公表するLTVとは算定基準が異なる場合があります。

DPU分配・稼働の推移 有報「主要な経営指標等の推移」から自動収録

期末1口当たり分配金(円)うち利益超過(円)分配総額(億円)期末稼働率NOI(億円)FFO/口(円)
第17期 2021-10 6,344 14 39 12,480
第18期 2022-04 7,195 18 43 13,458
第19期 2022-10 7,681 20 47 14,006
第20期 2023-04 8,385 21 50 15,782
第21期 2023-10 8,557 22 51 15,352
第22期 2024-04 9,048 23 53 16,140
第23期 2024-10 9,218 27 61 15,623
第24期 2025-04 4,615 27 63 8,283
第25期 2025-10 6,077 36 72 9,423
第26期 2026-04 6,832 40 79 10,429

最新の有価証券報告書(EDINET原文)の「主要な経営指標等の推移」を機械抽出。数値の並びが一意に分解できない項目は空欄(—)とし、推測で埋めていません。1口当たり分配金は「分配総額÷発行済口数」との整合を自動検算済み。※印は開示値でなく分配総額÷発行済口数からの導出値(分配総額の百万円切り捨てにより数円の誤差があり得ます)。分配金の絶対額は投資口分割・併合の前後で連続しません。

Src.出所

各期の数値はEDINET提出の有価証券報告書(表内「有報」リンク=EDINET原文PDF)に基づく機械抽出。抽出はP/L・B/Sの主要項目を自動検算のうえ収録しています。

数値は各開示資料に基づきます。本ページは公開情報の整理・分析支援を目的とし、個別の投資判断に応じた助言は行いません。