開示録
K A I J I R O K U

日本リート投資法人(3296)

複合型 J-REIT / 財務データ自動収録銘柄

Type用途タイプ 有報の記述から自動判定

判定複合(確からしさ 0.7)
根拠本文中の用途が分散(最大でも35%:hotel・office・residence)
該当箇所…定の賃貸住宅需要が見込める三大都市圏を中心とした分散投資が可能です。用途投資対象タイプ投資特性その他の用に供される不動産宿泊施設タイプ定義宿泊特化型ホテル宴会施設等の付帯設備を最小限とした宿泊に特化したホテルフルサービス型ホテル複数のレスト…

有価証券報告書の「投資方針」「投資法人の目的及び基本的性格」の記述から機械判定したものです(EDINET原文)。複数用途に分散する銘柄は「複合」としています。

本ページは、EDINET提出書類(有価証券報告書)のXBRLから自動抽出・自動検算した財務データのみを収録しています(実務家レビュー前)。DPU(1口当たり分配金)・物件明細・稼働率など、XBRLの数値タグに含まれない項目は未収録です。物件データベース・分析レポートを含む詳細カバレッジは順次拡充します。

DPU(第27期)
2,433円
2025-12期実績
期末稼働率
98.2%
第27期末
総資産
2,811億円
2025-12-31時点
当期純利益
67億円
2025-12-31期
LTV(総資産・導出)
48.2%
有利子負債÷総資産

Fin.財務データ(期別) EDINET有報XBRLから自動収録

期末営業収益営業利益経常利益当期純利益総資産純資産有利子負債*LTV*出典
2024-12-31 100 57 49 49 2,747 1,295 1,326 48.3% 有報
2025-06-30 110 68 61 61 2,773 1,311 1,342 48.4% 有報
2025-12-31 117 75 67 67 2,811 1,337 1,354 48.2% 有報

単位: 億円(円単位の開示値から換算・億円未満は四捨五入)。EDINET提出の有価証券報告書XBRLから機械抽出した開示値です。*有利子負債・LTVは開示録の導出値(有利子負債=短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+投資法人債〔1年内償還予定含む〕の合計、LTV=有利子負債÷総資産)。発行体が公表するLTVとは算定基準が異なる場合があります。

DPU分配・稼働の推移 有報「主要な経営指標等の推移」から自動収録

期末1口当たり分配金(円)うち利益超過(円)分配総額(億円)期末稼働率NOI(億円)FFO/口(円)
第18期 2021-06 10,800 49 97.8% 65 11,025
第19期 2021-12 11,665 52 98.1% 64 10,564
第20期 2022-06 8,825 40 98.0% 63 10,792
第21期 2022-12 8,387 38 98.2% 63 10,633
第22期 2023-06 8,381 38 98.2% 63 10,616
第23期 2023-12 8,854 40 97.9% 64 10,703
第24期 2024-06 9,570 43 98.0% 64 10,532
第25期 2024-12 9,972 44 97.7% 64 10,747
第26期 2025-06 2,345 41 97.8% 63 2,627
第27期 2025-12 2,433 43 98.2% 64 2,613

最新の有価証券報告書(EDINET原文)の「主要な経営指標等の推移」を機械抽出。数値の並びが一意に分解できない項目は空欄(—)とし、推測で埋めていません。1口当たり分配金は「分配総額÷発行済口数」との整合を自動検算済み。※印は開示値でなく分配総額÷発行済口数からの導出値(分配総額の百万円切り捨てにより数円の誤差があり得ます)。分配金の絶対額は投資口分割・併合の前後で連続しません。

Src.出所

各期の数値はEDINET提出の有価証券報告書(表内「有報」リンク=EDINET原文PDF)に基づく機械抽出。抽出はP/L・B/Sの主要項目を自動検算のうえ収録しています。

数値は各開示資料に基づきます。本ページは公開情報の整理・分析支援を目的とし、個別の投資判断に応じた助言は行いません。