開示録
K A I J I R O K U

スターアジア不動産投資法人(3468)

複合型 J-REIT / 財務データ自動収録銘柄

Type用途タイプ 有報の記述から自動判定

判定複合(確からしさ 0.7)
根拠本文中の用途が分散(最大でも34%:hotel・residence・office)
該当箇所…東京圏を中心としたアセットタイプ(用途)分散型のポートフォリオを構築~本投資法人は、オフィス、商業施設、住宅、物流施設、ホテル、学生専用レジデンス及びそれらの底地を投資対象アセットタイプ(用途)とする総合型REITであり、東京圏を中心とした…

有価証券報告書の「投資方針」「投資法人の目的及び基本的性格」の記述から機械判定したものです(EDINET原文)。複数用途に分散する銘柄は「複合」としています。

本ページは、EDINET提出書類(有価証券報告書)のXBRLから自動抽出・自動検算した財務データのみを収録しています(実務家レビュー前)。DPU(1口当たり分配金)・物件明細・稼働率など、XBRLの数値タグに含まれない項目は未収録です。物件データベース・分析レポートを含む詳細カバレッジは順次拡充します。

DPU(第20期)
1,769円
2026-01期実績
総資産
2,938億円
2026-01-31時点
当期純利益
48億円
2026-01-31期
LTV(総資産・導出)
47.3%
有利子負債÷総資産

Fin.財務データ(期別) EDINET有報XBRLから自動収録

期末営業収益営業利益経常利益当期純利益総資産純資産有利子負債*LTV*出典
2025-01-31 97 55 45 45 2,938 1,447 1,397 47.5% 有報
2025-07-31 100 58 48 48 2,939 1,448 1,389 47.3% 有報
2026-01-31 103 58 48 48 2,938 1,449 1,389 47.3% 有報

単位: 億円(円単位の開示値から換算・億円未満は四捨五入)。EDINET提出の有価証券報告書XBRLから機械抽出した開示値です。*有利子負債・LTVは開示録の導出値(有利子負債=短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+投資法人債〔1年内償還予定含む〕の合計、LTV=有利子負債÷総資産)。発行体が公表するLTVとは算定基準が異なる場合があります。

DPU分配・稼働の推移 有報「主要な経営指標等の推移」から自動収録

期末1口当たり分配金(円)うち利益超過(円)分配総額(億円)期末稼働率NOI(億円)FFO/口(円)
第11期 2021-07 1,462 24 40 1,815
第12期 2022-01 1,478 26 43 1,787
第13期 2022-07 1,476 26 43 1,820
第14期 2023-01 1,491 29 47 1,834
第15期 2023-07 1,586 30 45 1,780
第16期 2024-01 1,524 36 55 1,735
第17期 2024-07 1,596 38 60 1,982
第18期 2025-01 1,701 46 71 1,988
第19期 2025-07 1,803 48 72 2,067
第20期 2026-01 1,769 48 75 2,112

最新の有価証券報告書(EDINET原文)の「主要な経営指標等の推移」を機械抽出。数値の並びが一意に分解できない項目は空欄(—)とし、推測で埋めていません。1口当たり分配金は「分配総額÷発行済口数」との整合を自動検算済み。※印は開示値でなく分配総額÷発行済口数からの導出値(分配総額の百万円切り捨てにより数円の誤差があり得ます)。分配金の絶対額は投資口分割・併合の前後で連続しません。

Src.出所

各期の数値はEDINET提出の有価証券報告書(表内「有報」リンク=EDINET原文PDF)に基づく機械抽出。抽出はP/L・B/Sの主要項目を自動検算のうえ収録しています。

数値は各開示資料に基づきます。本ページは公開情報の整理・分析支援を目的とし、個別の投資判断に応じた助言は行いません。