開示録
K A I J I R O K U

三井不動産ロジスティクスパーク投資法人(3471)

物流特化型 J-REIT / 財務データ自動収録銘柄

Type用途タイプ 有報の記述から自動判定

判定物流(確からしさ 0.8)
根拠「主として〜」等の宣言の近傍
該当箇所…三井不動産及び伊藤忠商事等と物流施設事業における戦略的な協働関係(以下「戦略的パートナーシップ」といいます。)を構築し、物流不動産を主な投資対象として投資主価値の最大化を目指します。(イ)本投資法人と三井不動産及び伊藤忠商事等との戦略的パー…

有価証券報告書の「投資方針」「投資法人の目的及び基本的性格」の記述から機械判定したものです(EDINET原文)。複数用途に分散する銘柄は「複合」としています。

本ページは、EDINET提出書類(有価証券報告書)のXBRLから自動抽出・自動検算した財務データのみを収録しています(実務家レビュー前)。DPU(1口当たり分配金)・物件明細・稼働率など、XBRLの数値タグに含まれない項目は未収録です。物件データベース・分析レポートを含む詳細カバレッジは順次拡充します。

DPU(第19期)
3,275円
2026-01期実績
期末稼働率
96.4%
第19期末
総資産
5,517億円
2026-01-31時点
当期純利益
90億円
2026-01-31期
LTV(総資産・導出)
38.1%
有利子負債÷総資産

Fin.財務データ(期別) EDINET有報XBRLから自動収録

期末営業収益営業利益経常利益当期純利益総資産純資産有利子負債*LTV*出典
2024-10-31 65 24 21 21 3,860 2,133 1,597 41.4% 有報
2025-07-31 264 105 93 353 5,652 3,257 2,223 39.3% 有報
2026-01-31 197 97 90 90 5,517 3,230 2,103 38.1% 有報

単位: 億円(円単位の開示値から換算・億円未満は四捨五入)。EDINET提出の有価証券報告書XBRLから機械抽出した開示値です。*有利子負債・LTVは開示録の導出値(有利子負債=短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+投資法人債〔1年内償還予定含む〕の合計、LTV=有利子負債÷総資産)。発行体が公表するLTVとは算定基準が異なる場合があります。

DPU分配・稼働の推移 有報「主要な経営指標等の推移」から自動収録

期末1口当たり分配金(円)うち利益超過(円)分配総額(億円)期末稼働率NOI(億円)FFO/口(円)
第10期 2021-07 7,816 42 100.0% 73
第11期 2022-01 7,895 43 100.0% 74
第12期 2022-07 8,353 48 99.9% 83
第13期 2023-01 8,401 48 99.8% 84
第14期 2023-07 8,804 51 99.8% 88
第15期 2024-01 8,898 54 99.8% 91
第16期 2024-07 9,214 56 100.0% 95
第17期 2024-10 4,657 28 100.0% 49
第18期 2025-07 3,629 117 95.6% 188
第19期 2026-01 3,275 105 96.4% 118

最新の有価証券報告書(EDINET原文)の「主要な経営指標等の推移」を機械抽出。数値の並びが一意に分解できない項目は空欄(—)とし、推測で埋めていません。1口当たり分配金は「分配総額÷発行済口数」との整合を自動検算済み。※印は開示値でなく分配総額÷発行済口数からの導出値(分配総額の百万円切り捨てにより数円の誤差があり得ます)。分配金の絶対額は投資口分割・併合の前後で連続しません。

Src.出所

各期の数値はEDINET提出の有価証券報告書(表内「有報」リンク=EDINET原文PDF)に基づく機械抽出。抽出はP/L・B/Sの主要項目を自動検算のうえ収録しています。

数値は各開示資料に基づきます。本ページは公開情報の整理・分析支援を目的とし、個別の投資判断に応じた助言は行いません。