開示録
K A I J I R O K U

オリックス不動産投資法人(8954)

複合型 J-REIT / 財務データ自動収録銘柄

Type用途タイプ 有報の記述から自動判定

判定複合(確からしさ 0.7)
根拠本文中の用途が分散(最大でも41%:office・healthcare・logistics)
該当箇所…社として、本資産運用会社が行います。本資産運用会社は本投資法人の資産を、首都圏のほか、主として全国の主要都市部に所在するオフィスを用途とする不動産関連資産(後記「2投資方針/(2)投資対象/3」に定義しています。なお、本書では、不動産関連資…

有価証券報告書の「投資方針」「投資法人の目的及び基本的性格」の記述から機械判定したものです(EDINET原文)。複数用途に分散する銘柄は「複合」としています。

本ページは、EDINET提出書類(有価証券報告書)のXBRLから自動抽出・自動検算した財務データのみを収録しています(実務家レビュー前)。DPU(1口当たり分配金)・物件明細・稼働率など、XBRLの数値タグに含まれない項目は未収録です。物件データベース・分析レポートを含む詳細カバレッジは順次拡充します。

DPU(第48期)
2,414円
2026-02期実績
期末稼働率
99.1%
第48期末
総資産
7,434億円
2026-02-28時点
当期純利益
144億円
2026-02-28期
LTV(総資産・導出)
46.8%
有利子負債÷総資産

Fin.財務データ(期別) EDINET有報XBRLから自動収録

期末営業収益営業利益経常利益当期純利益総資産純資産有利子負債*LTV*出典
2025-02-28 256 122 110 110 6,858 3,503 2,962 43.2% 有報
2025-08-31 284 141 125 125 7,184 3,518 3,272 45.5% 有報
2026-02-28 312 163 144 144 7,434 3,536 3,477 46.8% 有報

単位: 億円(円単位の開示値から換算・億円未満は四捨五入)。EDINET提出の有価証券報告書XBRLから機械抽出した開示値です。*有利子負債・LTVは開示録の導出値(有利子負債=短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+投資法人債〔1年内償還予定含む〕の合計、LTV=有利子負債÷総資産)。発行体が公表するLTVとは算定基準が異なる場合があります。

DPU分配・稼働の推移 有報「主要な経営指標等の推移」から自動収録

期末1口当たり分配金(円)うち利益超過(円)分配総額(億円)期末稼働率NOI(億円)FFO/口(円)
第39期 2021-08 3,553 98 96.2% 170
第40期 2022-02 3,460 95 96.7% 163
第41期 2022-08 3,852 106 97.5% 165
第42期 2023-02 4,068 112 98.2% 168
第43期 2023-08 3,744 103 98.3% 170
第44期 2024-02 3,902 108 98.9% 178
第45期 2024-08 3,820 105 98.6% 181
第46期 2025-02 3,991 110 98.9% 181
第47期 2025-08 4,540 125 99.0% 187
第48期 2026-02 2,414 133 99.1% 198

最新の有価証券報告書(EDINET原文)の「主要な経営指標等の推移」を機械抽出。数値の並びが一意に分解できない項目は空欄(—)とし、推測で埋めていません。1口当たり分配金は「分配総額÷発行済口数」との整合を自動検算済み。※印は開示値でなく分配総額÷発行済口数からの導出値(分配総額の百万円切り捨てにより数円の誤差があり得ます)。分配金の絶対額は投資口分割・併合の前後で連続しません。

Src.出所

各期の数値はEDINET提出の有価証券報告書(表内「有報」リンク=EDINET原文PDF)に基づく機械抽出。抽出はP/L・B/Sの主要項目を自動検算のうえ収録しています。

数値は各開示資料に基づきます。本ページは公開情報の整理・分析支援を目的とし、個別の投資判断に応じた助言は行いません。